米景気後退。再度、円買い・ドル売りが優勢
いよいよ大晦日。
来年は・・・
投資チャンスに恵まれると良いですね。
私は・・・
来年もブログを毎日更新予定。
1つの考え方として、参考にしていただけると、
ありがたいです。
来年もどうぞよろしく・・・m(_ _)m。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
米ドルチャートを詳しく調査してみました。
まず、12月中旬のニュース。
”日米政策金利の逆転で、円相場が一時、1ドル=87円台へ突入。”
この時点でも、市場への介入は無かったそうです。
介入ゼロの期間は、4年9カ月。
そして、12月30日のニューヨーク外国為替市場。
”米景気後退を改めて裏付ける指標を受けて、円買い・ドル売りが優勢。”
”午後5時現在は、1ドル=90円28-38銭で推移。”
ここ数日の下げは、押し目にも思えます。
ただし・・・
再度、87円台へ向い、ダブルボトムを形成する可能性もあります。
90円を割り込むようなら、
売りポジションも視野に入れて対応。
米ドル 平均足(日足)
米ドル MACD(日足)
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